「事情」がない家族なんて、ない。
むしろ「事情」があってこそ「家族」だ。 それぞれの「事情」を抱えた3人の女性と3つの家族
次々と起こる事件に悪戦苦闘しながらも、その状況を何とか打破しようと、日々奮闘します。
さて、その先にあるのは幸せ?それとも...。
「家族」って、なんだろう? あなたにとって「家族」とは?
人間の愚かしさ、その愛おしさを3つの家族を通して、コミカルに切なく描く。
人間が抱える哀しみや苦しさを、ユーモラスなエンターテイメントに昇華させる、
WOWOWオリジナルのホームドラマ!
主人公 内田百々子の自宅をリグナがインテリアコーディネート!
舞台は二子玉川に立つおしゃれなマンション。
その最上階に住む内田百々子(中山美穂)は、官能作品で人気を誇るレディコミ漫画家であり、
再婚相手・櫂斗(生瀬勝久)と大学生の息子を家族に持つ母でもある。
同じマンションには富澤瑞希(木村多江)と一太(上地雄輔)の5人家族も住んでいて、
同い年で友人となった百々子と瑞希は、なじみのダイニングバーで
ストレス解消も兼ねた近況報告を繰り広げる日々。
そんなある日、マンションに新婚の夫婦が引っ越してくる。
それは、20年前に百々子と別れた前の夫・鴨居葉介(長野博)と、その新妻の流美(大島優子)だった。
元夫婦がそれぞれ再婚し、隣人同士となった珍しい状況。
さらに、この新婚夫婦の引っ越しによって、百々子や瑞希が抱えていた“秘密”があぶり出されていくことになる。
そして3人の妻たち、3つの家族の関係は単なるご近所付き合いでは済まされない様相を呈していく。
内田家は3m近い広々とした豪華なアイランドキッチンの前に広がる、リビングダイニング空間がメイン。
床も家具も全体的にウォールナットが基調になっており、落ち着いた雰囲気にまとめられています。
ダイニングテーブルは180cm メインのソファも2m超え !
それでも全く圧迫感のないゆったりしたレイアウトが可能であることから、
おいそれとは手が出ないマンション価格であったことが推察されます。。。
あらゆる都内近郊のマンションへ納品実績のある我々リグナスタッフでも
滅多にお目にかかることがない羨望の住空間です。。。!
さてまずはリグナの人気ソファ『ロバン』が鎮座するリビングからCHECK。
ワインセラーやキャットタワーも違和感なく馴染み、まるで生活感が見えませんね。
内田家のリビングは、3人掛けソファをメインに、
サイドテーブル・1人掛けソファ×2を組み合わせた、L字のレイアウト構成。
あえてバラバラなソファを組み合わせると、
レイアウト変更がしやすくなるので、コーディネートが限定されないんですよね。
メインのソファはハイグレードレミアニリンレザーを使った『ロバンソファ』。
カタカナを並べたらかっこいいとかそういうのではなく、
しっかりと高品質の革を使った、リグナおすすめソファ。これまでも数々の現場に出動経験あり。
ガラスとレザーのコンビが映えるリビングテーブルは『トラ ローテーブル 』。
"厚革のハンモック"と称される棚板、もとい棚革には、
おしゃれに海外の雑誌なんかをディスプレイすると、お部屋が一気に映えます。
さりげなくも木目通しが美しいTVボードには『ノベルズ AVボード 』。
いずれもREMBASSYの人気アイテムです。
トラリビングテーブルのガラス天板の向きがなにやら間違ってしまっておりますが、
革の棚板が特等席と噂の猫ちゃんの仕業でしょうか?
続いてはダイニングスペース。
こちらもウォールナットの家具で綺麗に揃えられています。
ダイニングスペースのメインには、あらゆる空間にすっと馴染む、
くせのない佇まいの『オーダイニングテーブル』。
内田家でもその真価を発揮してくれています。
テーブルサイドには大容量の収納力を備えた『シーアンドシー リビングボード』。
シーアンドシーのCは"cabinetのC"
キャビネット部分には、書籍や日用品のストック、テーブルウェア、救急箱などを。
シーアンドシーのもう一つのCは"chestのC"
3段式のチェストはそれぞれ深さが異なり、細々したものから衣類まで、
あらゆるサイズのものを詰め込んでおけます。
シーアンドシー リビングボードを隔てた裏のスペースはレディコミ漫画家である百々子の仕事部屋
リビングダイニングとは打って変わって、なにやら賑やかな様相!!
1これほど立派なアイランドキッチンで日々作られる御飯とは一体!?
22ぴったりサイズで綺麗に収まったキッチンボードと冷蔵庫
3玄関側通路からみたダイニングシーンはバルコニーからの光がたっぷり降り注ぎ、猫ちゃんもきっと大喜び
4こちらは寝室に置かれたソファスペース このサイズが寝室に置けるだなんて。。。
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