R A Y

REISM meets Rigna

優しさ感じるノルディックインダストリアル。

まるで光のトンネル、吸い込まれるかのような細長い1R。
床・壁・天井全てが明るいカラーリングで構成された空間に落とし込んだのは、 パイン古材やオーク材などの明るめで味のある、”木の表情”がしっかりあらわれたアイテムたち。 アイアンが混ざることで輪郭もはっきり出ます。
ブルーグレーとブラック、木目をツブシたチェアを合わせて北欧テイストをブレンド。 古材やオークとの相性も抜群です。
ブランケットにあしらわれたパープルやピンクと、 午前の光に煌めくグリーンがなんとも鮮やかで爽やか。
それでも天井を見上げればそこには配管が走っているし、 壁面はよく見るとコンクリートの素地感たっぷり。
そんなギャップも白い光がすべて溶かしてしまうのでしょうね。

さぁ、春だぞ。

>> white wind in my ROOM
>> came from the NORTH
>> feel so good MORNING FOREST
>> image scene with HER
>>welcome to my little GARDEN
>> image scene with HER
>> I have a POWER STORAGE
>> actor glitter & matte
>> my favorite time 5 p.m. SUN DOWNER
>> change the world NIGHT SIDE
>> my favorite time 2 preparation of DINNER
>> edge of room SHADOW DANCER